モルディブ3
夕日が沈む前に、アンカーを引き上げ安全な場所へと帰る。
モルディブは、安全のためエンジンを始動するのも日の出が基準だった。
心は無だった。
早朝5時半の月。
この豪華な船には千葉から来ていたとても楽しそうな方々がいらっしゃいました。
「ビアビアビア~!!」
この時間、釣りをしていました。(そのメンバーの方のブログ→★)
イルカの大群に出会った。
次から次へと船の横を通っていたので、一緒に泳ごうと思い、海へ飛び込んだら
イルカの群れは終わっていた…。
モルディブの言葉(ディべヒ語)では、イルカをコ-マスと呼ぶ。
ヒンマフシという、お土産の売っている小さな島にほんの少しだけ上陸。
すぐに日が沈んだのであっというまだった。
船の上でばかり生活していたのでみんな陸に降りても体が揺れていました。
あやしいおじさんが、たくさんいた…。
子供もいました。思わず胸がキュン
























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